2008/05/07 03:22 [Wed] category: 日記・記録いい加減、外付けHDDがいっぱいいっぱいになってきたので、HDDの増設を決めました。 とりあえず、HDDは実際に店頭価格が安かったWesternDigitalのシリアルATA接続500GB。 ウチはやや古いノートPCなので(?)e-SATAとかの環境は整っていないのですが、将来性を見越して。 あとは、外付けケースを見繕えば…ん、良い感じのが無い。 あ、そうだ以前から気になっていたむき出しシリーズにしてみよう。 と、 UD-500SAというSATA、IDE(5インチ光学・3.5・2.5HDD)いずれにも対応するというケーブルを見つけました。 SATAの速度が生かし切れないのは確かだけれど、まぁ、将来性に期待…。 帰宅。 接続。 ん・・・?遅い。 あ、繋がった。認識した。 ちょっとコピーが遅い気もするけれど…こんなモンかな? で、一度切断→再接続・・・ 認識しない。大容量デバイスの存在は認めているけれどHDDそのものが認識されていない…。 なんだそりゃ。 何回か試してみるけれどダメー。 とりあえず転がってたIDEHDDを繋いでみる。ちょっと遅いけど認識成功。 ・・・・あれ? うーん、こういうときは2chの過去ログだ。 ふむふむ、UD-500SAは電源が弱いから、たこ足配線は駄目!? そんな、ウチにそんな空きコンセントは・・・あった。 接続→2分→たぶん失敗。 昔使っていたIDE→USB外付けケースの電源を流用してみる。 やっぱり駄目。 ・・・・・・・・・・・ 今日は諦めます。明日も駄目っぽかったらお店へ… 最新の編集中データ、SATAHDDに移しちゃったんですよTT
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